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ベストカラー発見BOOK―似合う色が見つかる、幸せになる

ベストカラー発見BOOK―似合う色が見つかる、幸せになる

人気ランキング : 9,202位
定価 : ¥ 1,365
販売元 : 主婦の友社
発売日 : 2004-09

価格:¥ 1,365
納期:通常24時間以内に発送
オススメ度

私は、著者による診断経験があったゆえこの本を買ったので、
カラー診断未経験の人には参考になるかわからないのですが、
診断では、本にある特定のタイプをはっきり示されたわけではなくて
(もちろんすべての人をたったの8種類で分別できるわけもなく)、
当時、正直未消化な部分が多々ありました。
かえってこの本で自分の立ち位置がわかったというか、
私はこのタイプにあのタイプを少々つまんだ感じなのね、と腑に落ちる、納得の復習本でした。
初めああこういうことなのかとそれだけで満足してしまったのですが、
時間を置いて二度三度読むごとに、いかにこの本が実用・応用的であるかを知り、
さらに色に関する基礎知識も得ることができ、
購入を迷われている人には、ぜひお手元にとお勧めできます。
印刷屋さんは大変だったろうなと思うほど色が明確で分かりやすく、
挿絵も自分に似合うイメージというのが非常に掴み易いと思います。
最後に、二律背反的ですが、
この本を元に私が友人を診断できそうなほど簡単、親切でありながら、
ただ、やはりそれでも自分で診断するというのは難し過ぎる、
診断未経験の人がいきなりこの本を手にして正確に判断できるのか、
(それでも他書籍と比較してわかりやすいですが)というのが正直な感想であり、
色やそれに伴う印象の難しさを改めて知る一冊でもありました。
ちなみに、カラー本の宿命か、色の洪水により、熟読すると目が疲れます。お気をつけて。 

オススメ度

何より良いと思ったのは、各タイプの特徴がアナリスト側からではなく、ユーザー側の立場で説明されていること。
”肌が○○で、△△な瞳を持つ人は、高明度・高彩度のグループに属します”のように「パーソナルカラーの理論」を教えるのではなく、
読む側が「そういえば、私ってまさにそう」とか「こういう人って確かにいるな」とか気づいたり納得したりしながら理解できるように。
「色の世界」の側からの理論としてではなくて、「人の個性」としての側から、パーソナルカラーというものを知ることが出来るように。
そういう工夫が随所に凝らされています。
「通常4つに分けられることが多いカラータイプを、より分かりやすくするためにこの本では8つに分けました」
手に取ればその理由にも納得の分かりやすさです。
後半は様々な配色例(例えば「ピンク」を着るならどんなピンクを選んで、どんな色と組み合わせると良し、のような)や、
タイプ別の苦手色を着こなすコツ、時には持ち前の個性からちょっと別のイメージにうまくシフトする方法、
シチュエーション毎に狙いたいイメージを個性に合わせてうまく表現するコツなど。
非常に汎用性のあるテクニックとして役立つと思います。
イメージを膨らませて、その色を着た自分の姿を想像しながら、見れば見るほど楽しい。

オススメ度

人気アナリストが書いた本
自分のタイプを判断するだけではなくて、
タイプが分かった後も、タイプ別に色の組み合わせや
シーン別のコーディネート、コンプレックス克服テクなどが
あるので応用しやすい。
希望としては、第2段として男性版ベストカラー発見BOOKをぜひ出版
してほしい。

オススメ度

超人気のアナリストさんが書いた本
某2chのパーソナルカラー関連のスレでも使えるとの声多し
自分のタイプを診断するだけではなくて、
タイプがわかった後でも、タイプ別にカラーコンビネーションやシーン別の
コーディネイト、コンプレックス克服法があるので応用しやすい。
希望としては、続編として男性向けのベストカラー発見BOOKをぜひ
作ってほしい。

オススメ度

服や化粧品を購入する時迷った覚えはありませんか?
自分のパーソナルカラーを知っていると買い物がとても楽ですし、失敗も少ないと思います。
パーソナルカラーとは、平たく言うと髪や瞳や肌の色から自分の似合う色を見つけると言うものです。
私もやってみましたが、今までどうも服選びがしっくり来なかった理由が分かりました。
似合わない色は顔がくすんだり、老けて見えるので避けようと思いました。
あとこの本のいいところは、具体的なコーディネートがタイプ別にいろいろ載っているところです。
「似合う色がわかってもどうコーディネートしたら分からない」ということが無いし、
「苦手色でもこうやったら取り入れられる」ということも載っているのでおしゃれが楽しくなりますよ。


 
 
 
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このページの情報は
2006年3月25日15時17分
時点のものです。

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