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パワーポイントは、ビジネスマンにとって必須のツールになりました。企画書や進捗報告など毎日のように使っているのではないでしょうか?
このサイトでは、パワーポイントの使い方やTIPSなど、皆さんにとって役立つ情報をご紹介します。
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プレゼンテーション・マインド「相手の聞きたいこと」を話せ! 通常24時間以内に発送 >>詳細を見る
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マッキンゼー流 プレゼンテーションの技術  
社内の企画会議でもプレゼンテーションは良くやる。
しかも、製薬会社では「新薬承認申請」したあとに、当局との面接審査会でもやる。
そこでのプレゼンテーションの良し悪しで、新薬の審査スピードが左右されるとさえ言われている。
そんな時に、プレゼンテーションの恐さをしる。
僕は職業(講師)柄、プレゼンテーション資料をパワーポイントでよく作る。
その時に、ちょっとしたコ ... >>詳細を見る
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「分かりやすい説明」の技術 最強のプレゼンテーション15のルール ブルーバックス  タイトルから明らかな通り、わかりやすく説明するための技術について論じたものです。しかし、特に目新しい秘密のテクニックが書かれているわけではありません。著者も認めている通り当たり前のことばかりです。
 思うに、分かっていてもなかなかできないのが「分かりやすい説明」ではないかと思います。話し手と聞き手のギャップを埋めるのはそれほど難しいということでしょう。
 そのギャップを埋めるためには、著 ... >>詳細を見る
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ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」 他のロジカル本やプレゼンノウハウ本だと情報が多すぎて、読み終わった後に脳みそが飽和状態に陥ってしまうので困ってしまうと言う人にお勧めです。
この本では、例えば、「プレゼンでの反論は実は2種類しかない」とか「こういう場合は原因は実は4つしかない」とか、私達がよく陥りがちな状況下での要因をざっくりと分けてくれているので要点が押さえられるし、大まかに分けられているおかげで逆に応用が利いたりします。 ... >>詳細を見る
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5日で身につく「伝える技術」 ビジネスで成功するプレゼンテーションの奥義 人になにかを伝えるときには「何を」はもちろん最重要だけど、「いかに」も劣らず重要。この二つは車の両輪で、どちらだけでもうまくいかない。
この本は具体的で実践的だ。今まで発表の訓練を受けていない人でも、著者の案内に従ってひととおり練習すれば(小グループが望ましい)、「話を届ける力」が見違えるように向上するはず。企業等での研修にも向いていると思う。
「なるほど、こういう練習をすればいいのか」と ... >>詳細を見る
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プレゼンテーションの極意 『デザイナーは喧嘩師であれ!』以来、川崎さんのファンです。
本書は、プレゼンテーションの本と銘打たれていますが、そもそもは
「自分ともっともっと喧嘩しろ!」という著者の言葉だと受け止めました。「喧嘩するほど仲がいい」とも言いますし、喧嘩してこそわかってくる自分のこだわりというものを、私も見つけなければいけないな、と思いました。 >>詳細を見る
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最高のプレゼンテーション―心をつかむ見せ方、話し方 プレゼンテーションを題材にした本は山ほどあります。
どれを選んだらいいか、多数見比べた人は多いのでは?
中でもこの本は読みやすく、2〜3時間で読みきれます。
それでいて中身がわかり易く、イラストやチャートを駆使しながら、
要点を繰り返し繰り返し述べているので頭に残ります。
プレゼンテーションをする際、どれだけ資料に情報を詰み込むかで苦労しませんか?私は毎回苦労します。< ... >>詳細を見る
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パワー・プレゼンテーション  データに寄ればこの本は全230ページ。原書である"Presenting to win"は全256ページ。これが何を意味するか。当然、端折られている部分があるということだ。両者を実際に比べてみると章単位での削除はないものの、本文があちこちで間引かれている。原書にはちゃんと巻末に索引もあった。
 この本に限らず、翻訳ビジネス書は"編集"されていることが多いらしい。出版側のこうした姿勢を特に責め ... >>詳細を見る
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理科系のための入門英語プレゼンテーション 初めて英語の口頭発表をするにあたり、私は、本書の前作にあたる「理科系のための実戦英語プレゼンテーション」を参考にして(プレゼンに関しては、ほとんどこの1冊に頼りきりで)なんとか発表原稿を組み立てることができました。しかし、初心者の私には、やや難しいと感じる表現もあり、この形式で初心者向けのものが出てくれればと考えていたところでした。
その点において本書は、まさにその思いを満たしてくれたものでし ... >>詳細を見る
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理科系のための実戦英語プレゼンテーション 本書は、海外研究生活の長い著者が、その長年の経験に基づいてプレゼンでよく使われる表現を、実際の研究プレゼン(著者の分野)を行うという方法にのっとって進行している本である。
研究の背景から結果、結論、将来の展望にいたるまで、文章のつなぎかたや強調の仕方、ちょっとした笑いをとる表現などもいっぱいつまっている。
おそらく日本人が苦手とするのは、同じような図表を多く説明するときに、ワンパターン ... >>詳細を見る

 
 
 
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このページの情報は
2006年3月25日15時17分
時点のものです。

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